記事一覧

まめだ工房展

ガラ研会員の山本弥生さんが、鎌倉で個展を開催されます。ガラス作家 まめだ工房展2018年5月18日(金)から5月27日(日)12:00~17:30火曜日定休鎌倉「子猫のワルツ」http://koneko-waltz.com/...

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ショップカード

小林です。先月、日本ホビーショーのお手伝いに行き1日目の店番をさせていただきました。今年は展示方法を、各作家ごとに小さなブース方式にしました。各作家さんの個性や、コンセプトがわかりやすくまた、それぞれの作家さんが、来場者にアピールするよい機会になったとおもいます。作家ごとの展示になったことにより各自が、作家カードやショップカードまた教室案内などを同じスペースに展示して個人のアピールもできるのはいい...

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日本ホビーショー1日目

こばやしです。東京ビッグサイトで開催されている、日本ホビーショー。前日の搬入展示と1日目の店番に行ってきました。カトレアガラスクラフト研究会の展示は、今年は、作家さん個人ごとにスペースを分けてミニミニ個展の展示方法にしました。それぞれの作家さんが、個人のカードや案内を添えてアピールできるようになっています。今年の1日目のブース当番をしてみて、感じたことはお客さんのすごい熱気です。ブースに入ってくる人...

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くるくる回る

こばやしです。板ガラスが羽根になっていて、電気炉の上に置くと、電気炉の熱気でできる上昇気流でくるくる回るオブジェです。特に冬は気温差があるので、よく回ります。電源を切っても、電気炉はしばらく暖かいので、回り続けています。もっと軽い羽根で、微妙な風でも回る作品を作りたいのですが、ガラスの厚みや重さがネックです。いつか作ってみたいですね。針金は、真鍮やステンレスを使用しています。...

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ちょっとべんりな

小林です。皆さん、ガラスを焼成するとき、離型紙を使われますか。お皿などを焼成するとき、周辺の離型紙がめくれあがってガラスの上にかぶさり、トラブったことはありませんか。全くないひとは、この後の話は関係ありません。離型紙のめくれ上がりを防ぐには、何か、小さな(重し)になるものを離型紙の上に乗せると、トラブルが防げます。小さなガラスのかけらや、セラミックスのボードステンレスの小片など、熱に耐えて割れない...

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プロフィール

garakentubu

Author:garakentubu
カトレアガラスクラフト研究会は、ベネチアンガラスを使用したガラスフュージングを行うインストラクターの研究会です。
このブログは研究会の会員有志が運営しています。
会員の方も非会員の方もぜひご覧ください。
非会員の方にも、ベネチアンガラスやガラスフュージングに興味を持っていただけたら嬉しいです。

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